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事務所案内
代表海事代理士・行政書士 大竹 威滋
代表プロフィール
船と、法令のあいだに立つ。
昭和51年(1976年)4月1日に海事代理士として、同年5月21日に行政書士として、名古屋港・入船の地に事務所を登録。以来、船舶の建造から登記、運航許可、船員の手続きまで、海運にまつわる許認可を専門に扱っている。現在は所員を含め総勢5名の体制で業務にあたる。
平成14年(2002年)には、NHKテレビ・ラジオや民放各局で報道された名古屋港・納屋橋間の不定期旅客運送事業について、当事務所が代理申請し許可を取得した。船舶に関する手続きに加え、倉庫業登録・貨物運送業許可など行政書士業務も幅広く手がけている。
- 保有資格
- 海事代理士・行政書士
- 所属
- 社団法人日本海事代理士会・愛知県行政書士会 会員
- 事務所登録
- 昭和51年4月1日 海事代理士登録/昭和51年5月21日 行政書士登録
代表メッセージ
船舶法・船舶安全法・海洋汚染防止法・船員法・港則法など、海事関係の法令は多岐にわたります。当事務所は、船舶の建造から国籍証書の取得、運航許可、船員の就職、船舶操縦免許の申請まで、一貫して代理人として受託することができます。
昭和51年の開業以来、外航船・内航船の建造手続きから、危険物等取扱責任者の認定、港則法に基づく構内工事の許可まで、船に関わるあらゆる法令の手続きに携わってまいりました。倉庫業登録・貨物自動車運送事業など、行政書士としての業務も並行して手がけています。
物流総合効率化法や個人情報保護法など、多くの業種にまたがる法令については、説明会・講演会用の資料作成もお引き受けしております。お困りのことがあれば、まずはお気軽にお声がけください。
代表 海事代理士・行政書士 大竹 威滋
沿革
昭和51年4月
海事代理士として事務所登録
名古屋市港区入船に事務所を登録。船舶の建造・登記・運航許可等の代理業務を開始。
昭和51年5月
行政書士として事務所登録
海事代理士業務に加え、倉庫業登録・貨物運送業許可など行政書士業務を開始。
平成14年1月
名古屋港・納屋橋間 旅客運送事業の許可取得
NHKテレビ・ラジオや民放各局で報道された不定期旅客運送事業について、当事務所が代理申請し許可されました。
現在
総勢5名体制で継続
海事代理士・行政書士業務に加え、物流総合効率化法・個人情報保護法等のコンサルタント業務にも対応。
事務所概要
| 名称 | 中部船舶事務所 |
|---|---|
| 代表者 | 海事代理士・行政書士 大竹 威滋 |
| 所在地 | 〒455-0032 愛知県名古屋市港区入船二丁目2番6号 |
| 電話番号 | 052-653-1915 |
| FAX | 052-654-2501 |
| 所属 | 社団法人日本海事代理士会・愛知県行政書士会 会員 |
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