笑顔で過ごされるご入居者様

北海道苫小牧市の認知症対応型共同生活介護(グループホーム)

今日も、
お茶がおいしい。

― 幸福の里あすかの、ゆっくり流れる毎日

GREETING

縁側で、
お茶を飲むような時間を。

幸福の里あすかは、定員18名(1階9名・2階9名)の認知症対応型共同生活介護(グループホーム)です。
縁側でひとやすみするような、ゆったりとした毎日を大切にしています。

スタッフ16名(常勤12名)体制で、介護福祉士5名・ケアマネジャー1名を含む有資格者が、 食事・入浴・機能訓練を通じて住み慣れた地域での暮らしを支えます。
夜勤職員を各階1名配置し、24時間体制で見守ります。

施設について
共有スペースでくつろぐご入居者様
ONE DAY

あすかの、一日

朝の起床から夜の見守りまで。住み慣れた我が家のような一日を、大きな時計の針を追いながらご覧ください。

7:00
起床・健康チェック

起床・健康チェック

スタッフが体調を確認しながら、一日の始まりをお手伝いします。血圧・体温などその日の様子を記録します。

8:00
朝食

朝食

1階・2階それぞれの食堂で、スタッフと一緒に朝食をとります。お身体に合わせた食事形態にも対応します。

10:00
機能訓練・生活リハビリ

機能訓練・生活リハビリ

掃除や洗濯など日常の作業を一緒に行いながら、「できること」を大切にした生活リハビリを行います。

12:00
昼食

昼食

きざみ食・やわらか食・減塩食など、お身体の状態に合わせた食事をご用意します。

14:00
入浴介助

入浴(順番制)

個浴でひとりずつゆっくり。同性介助のご希望にも対応します。

15:00
おやつの時間

おやつ・お茶の時間

手づくりおやつと温かいお茶でほっとひと息。縁側のような、ゆったりした時間です。

18:00
夕食・団らん

夕食・団らん

夕食のあとは、テレビを見たりお話ししたり。ご自宅にいるような時間を過ごします。

21:00
就寝・夜間見守り

就寝・夜間見守り

夜勤職員が各階1名、朝まで常駐。急な体調変化にも対応できる体制です。

一日の流れをくわしく見る

PROMISE

あすかの約束

栗田 由里子(ご連絡担当)より、ご入居者様とご家族様にお約束します。

顔の見える
距離感

常勤12名を含む
スタッフ16名が
お名前と笑顔を知っています

24時間の
見守り体制

夜勤職員が
各階1名配置
朝まで常駐します

手づくりの
食事

朝・昼・夕の
三食を
お身体に合わせて

医療機関との
連携

苫小牧病院・
訪問看護なないろ等と連携
看取りまで対応

VOICES

ご家族の声

※こちらはサンプルの声です。実際のご入居者様の声ではございません。

「夜勤の方が常駐してくださっているので、離れて暮らしていても安心して任せられます。」

ご家族様(想定コメント/お母様がご入居)

「お風呂がひとりずつ入れるのがありがたいと本人も喜んでいます。三食しっかり出していただけるのも助かります。」

ご家族様(想定コメント/お父様がご入居)

「持病があるので、病院や訪問看護と連携してもらえるのが心強いです。」

ご家族様(想定コメント/義母がご入居)

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施設でのひととき
CONTACT

見学・空き状況のご相談、
いつでもどうぞ。

「まずは雰囲気を見てみたい」「入居できるか心配」——
そんなときは、お気軽にご連絡ください。
ケアマネジャー様のご相談・空き状況のお問い合わせも歓迎です。
生活保護受給者の方の受け入れ(枠5名)も行っています。

お問い合わせはこちら

お電話でも:0144-68-3555(9:00〜17:00)

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