Acupuncture
鍼施術
01 Acupuncture
体質・症状に合わせて、
鍼を使い分けます
院内は全て使い捨て鍼を採用し、衛生管理を徹底しています。目的や体質に応じて、刺入する鍼・刺入しない鍼を使い分け、身体全体のバランスを整えます。
脈診と腹診を中心に、患部のみでなく身体全体を診察し、病の根本からアプローチすることを大切にしています。
02 Types
鍼の種類
| 種類 | 内容 |
|---|---|
| 毫鍼(ごうしん) | 刺入する鍼です。0.1〜0.2mmほどの極めて細い針を用います。採血針の約4分の1の太さで、痛みは最小限です。 |
| 鍉鍼(ていしん) | 刺入しない鍼です。丸い先端で軽く皮膚に触れるため、痛みはありません。目的に応じて異なる形状を使い分けます。 |
| 皮内鍼 | 皮膚表面1〜2mmのごく浅い層に刺入する鍼です。シールで固定し長期装着が可能で、持続的な効果が期待できます。 |
03 Symptoms
こんな不調にご相談ください
慢性疲労症候群
不眠症
冷え性
慢性化した肩こり
腰痛
便秘・下痢
原因不明の痛み
不定愁訴